ぶつぶつ。

昨日の朝JR札幌駅の電光掲示板に桜マークとがんばれ受験生的なメッセージが流れていたので、何の試験だったっけと思ったら公立高校の入試だったんですな。
遠い昔すぎて時期も忘れてましたわ。(当時既にまったく向上心がなかったので、余程アホなことしない限り落ちない学校しか受けず真剣に取り組んだ記憶がないから余計に覚えていない)
ここ数年の受験生は勉強以外のところで余計な苦労やら心配やらしなくちゃならなくて大変だな。
幸い天候が落ち着いてるから交通機関の心配はあまりしなくていい感じなのはよかった。
共通テストのときは前日夜にJR止めて除雪に専念したにも関わらずダイヤ乱れてたからなあ…。
北海道の受験は何かと天候との戦いになりがちですが、通学も天候との戦いになるんだから仕方ないのか。

ちなみに我が家の近所では年明けからずっと片側交互通行の蛇行したダンジョンと化してる道路が近隣住民からのクレームによって蛇行しない片側交互通行程度に除雪されたんですが、排雪はして行かなかったもんで、除雪した雪を歩行者が歩道に上がるための雪山の切れ目にみっちり埋めこんで行きやがりました。
結果、高さ2メートルの長大な壁が築かれて歩行者は大迂回しなければ歩道に上がれず、ただでさえ片側交互通行の車道を歩道に上がれない歩行者までもが歩いているというカオスが出現中です。
今年は除排雪との戦いでもあるのよね…。
この大雪だから除排雪が行き届かないのは仕方がないとは思うけど、わざわざ嫌がらせしていくってのはどういうことだ。
今日もランドセル背負った小学生が、いつもはまっすぐ進めるところが雪の壁になってて困って車道の端でおろおろしていたぞ。
別のルートで歩道に上がれるところまで一緒に行ってあげたけどさ、オロオロせずにちょろちょろ動くタイプの子だったら事故に遭ってもおかしくない場所だから不安だなあ。
だって緩いカーブの途中の丁字路だから雪山ない夏場でもけっこう事故起きてるところなんだもん。
通学路なんだし、もうちょっと考えて除雪してくれればいいのにな。
つか、いつもの除雪なら雪山の切れ目のところは避けて積んでってくれてんだけどな。
ようやく暖かくなってきたけどしばらく雪山は消えそうにないし、何とかしてくれないかなー。

とかぶつぶつ愚痴を垂れ流しているのは書くことがないからです。(なら書くな)
なんせ、服を布にしている以外何もしていない。




「近づいてる」を「近ずいてる」とか、「少しずつ」を「少しづつ」とか書いちゃう人苦手なんですが、SNS見てるとかなりの頻度で遭遇する。
普通に変換できないはずだから、わざとなのかな。
言葉は変化していくものだってのはわかるんだけど、なんだろう、オサレにおぱんつかぶってる人見てるみたいなこの生理的な不快感。

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