ウルトラ怪獣的な。

ワタクシ、パッと見ストレートだけど実際は天パのくせ毛といううっとおしい髪質なので、髪が伸びると結構面倒なことになります。加えて身だしなみに関してすこぶる不器用かつ無関心なもんで、伸びた髪の毛先を整えるという作業がまともにできた試しがない(そして天パとくせ毛がなかなかの強情)。自分で散髪できるものならしたいけれど、前髪すら見事にパッツンにしか切れないもんで、何か月かおきにプロにお願いしています。

…ってなワケで、先週末久々に散髪に行ってきたのです。
このご時世だから頻繁に散髪に行くのもいかがなものかと思い、いつもよりバッサリといってもらったんですが、常日頃の大雑把すぎる物言いのせいか思った以上にバッサリいかれまして、現在のワタシの頭は四十路にあるまじきソリッドワカメちゃんです。
そしてここにきて妙に肌寒い日が続いているので、刈り込みすぎた頭がとっても寒い。
仕方がないので急遽帽子を見繕いに帽子屋さんに行き、いろいろ試した挙句に少し太めのコットンで編まれたベレー帽を買いました。
ベレー帽にもいろいろあって、やたらとボリュームあるのもあれば、乗っけるだけしかできそうにない薄いのもあって、どうかぶればいいのかよくわからなくて店員さんに聞いたりしながら選んだんですが、会計済ませて商品を渡されるときに『いろいろ練習して試してみればかぶり方にも慣れると思いますよ』と声をかけられました。
本人はいい感じにかぶれたつもりだったが、店員さん目線では試着に失敗していたらしい。すっかりかぶり方迷子です。帽子は難しいな。
しかしワタシにとって帽子とはオサレアイテムではなく防寒具や日除け具なので、かぶり方おかしくても寒さがしのげたり日除けになってりゃそれでいい。それでいいんだ。(どうか悪目立ちしていませんように)


プリーツマスクにポケットをつけて作るようになったので、その勢いで立体マスクにもポケットつけてみようかと、プリーツマスク量産のついでに試作などしておりました。




失敗する自信が漲っていたので、ガーゼじゃなくてそこらへんに転がってた100均のてぬぐいや晒の端切れとかを使って作ったところ、ポケットはだらーんとしてだらしないし、てぬぐい選びが適当すぎて見た目が変すぎるし、突っ込みどころしかないマスクが仕上がりました。

どーん。
なんという柄を使ってしまったのか。浴衣柄の裾のあたりを使ったような気がするんだが、ウルトラマンとダダを足して2で割ったみたいなイカれたマスクになりました。怖い。
柄合わせはしたつもりだったのに、一番真ん中の部分がズレてるのは100均てぬぐいのクオリティの問題だろうか? 縞の間隔が揃ってないみたいな?(自分の粗末な縫製を材料のせいにしてるからいつまで経っても上達しない)

ちなみに横から見たらこんな感じ。

横から見るとちょっとハイカラな和柄っぽい気がしないでもない。
正面の縞が繋がった部分がウルトラ怪獣感を醸し出しているのか。

そもそもポケット付けるための試作品だったワケですが、

全面的にポケットをつけるという愚行。
べろーんってなってます。
装着すれば垂れてくることはないんですが、さすがにコレはなあ…。
もうちょっと考えて作れ自分よ。
そして内側の布+ポケットの布でガーゼ晒四重になってるので、長時間つけてるとちょっと息苦しい。自分の肺機能を危ぶんだほどである。
ポケットはシングルガーゼ1枚で作ってみようかな。

次の試作は別な100均てぬぐいを使ってみよう。どれにしようかな。
何枚かある100均てぬぐいのうちの何枚かが、水通ししたら手にべったり染料がついて何度も何度も水替えしなきゃ色落ちが止まらなかったものがあって、水通し済んだらすっかり年季の入った煤け具合になってました。ビビットな赤がかわいいだるまてぬぐいだったのに、今じゃすっかり朱色だるまです。
あのてぬぐい、説明をきちんと読まずに水通ししないで使い始めたら地獄だろうなあ…。
出先で血みどろ状態になるぞ。(水通しに使った風呂場はさながら血みどろスプラッタ劇場と化していた)


そういえば、ここのところのマスク作成依頼増加に伴いマスクゴムをポチりまして。
数量限定だったり、発売開始時間に張り付いて秒の戦いを挑まなければならなかったりと、注文するだけでストレスフルなこのご時世に、在庫品なのにお届け予定が1~2週間後ながらもいつでも注文を受け付けてくれてネコポス送料無料のお店があったので、急いでないからそこでポチっと。
レビューを見る限り、気の短い人は揃って激おこなレベルで配送が遅くて若干ポンコツだけど、連絡はくれるし商品も届くみたいだったので、気長に待とうと思いまして。

で、ポチってから1週間ほど経ったある日、クロネコヤマトから突然心当たりのない配達予定メールが届きました。それから数日後にマスクゴムポチったお店から発送完了メールが届きました。
マスクゴム出荷されたんだーと思ってたら配達日にクロネコヤマトから持ち戻りメールが届いたので、帰宅してママンに確認してみたら、ポストがいっぱいだったわけでもないし、留守すらしていなかったらしい。
なんで持ち戻ったんだろうなーと思って、再配達依頼のときに荷物の住所がクロネコに登録してある住所と同じかどうかの確認コメントを入れて再配達依頼のボタンをポチっと押したら、担当店が埼玉…?
普段あまりそこらへんをよく見ていなかったので、出荷元の担当店が表示されるんだったっけ? とちょっと不審に思っていたら、しばらくしてクロネコに登録してある電話番号に、見たこともない番号からの着信がありまして、出てみたら埼玉のクロネコヤマトの配達員さん。
ワタシが再配達依頼をかけた荷物の送り状には、ワタシの名前と電話番号と実際には存在しない埼玉の住所が登録されていたらしく、ワタシのマスクゴムは埼玉を当て所なく彷徨っていたそうです。
クロネコに登録してある北海道の住所に転送はできるけど依頼された配達日には間に合いませんと申し訳なさそうに言われたけれど、クロネコさんは何も悪くないぞ。むしろ被害者。

本当に全然急いでいなかったので、転送されてくる荷物をのんびり待っていたら、再びのクロネコヤマトからの配達予定メールが。送り状ナンバーが元の荷物と違ったけれど、転送かけたら送り状ナンバーが変わるのかと思っていたら、配達予定日当日、転送された荷物っぽくない送り状が貼られた封筒に入ってマスクゴムが届きました。
ずいぶんキレイに送り状重ね貼りしたもんだと感心していたら、数時間後、見るからに転送された荷物っぽい、前に届いたものと同じ形状の封筒が届いて『???』。
開封してみたら、これもまたマスクゴム。注文した内容のまんまのマスクゴム。
注文した倍の量のマスクゴムを前に首をひねっていると、遅ればせながらお店からの謝罪メールが届きました。
間違った商品を送ってしまってごめんなさい、送りなおしたから間違って届いた商品もそのまま使ってね、という内容のメールだったんですが、送り状の住所が間違っていただけで商品はちっとも間違ってないけど使っちゃっていいのか? と、さらに首をひねっていたわけですが、どう考えても出荷作業に混乱を来しているらしいお店に問い合わせるのはどうなんだろうかと迷っているうちに、心当たりのない関東の市外局番の電話番号から着信が。
マスクゴムの発送元からで、発送業務にミスがあってごめんなさいといった内容の謝罪のお電話だったので、これはちょうどいいと、商品間違ってないけど同じものふたつ届いているよとお伝えしたら、両方そのまま使ってくださいとのこと。
それはかえってスミマセン、わざわざ丁寧にお電話までもらってありがとね、みたいなお返事をして電話を切りました。電話口のお兄ちゃん、露骨にキョドってたから、おばちゃん可哀想になって少し優しくしてあげたくなっちゃったんだよ。なんせちょっと手間かかっただけで、得しかしてないからね。

かくして、現在ワタシの手元には期せずして倍量になった100m弱(…)のマスクゴムがあるわけです。
どえらい量のマスクが作れそうだ。使い切れるだろうか。

心配しなくても、ママンがジャイアン魂震わせてご近所に配りそうな気がするけど。
あのひと、ワタシのものを無断で我が物顔してご近所に配るからね。(そしてその血脈は妹Bにしっかりと引き継がれている。俺のものは俺のもの。お前のものも俺のもの。もらったんじゃない永遠に借りているだけだマインド)
どうかしてるぜ。

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10 thoughts on “ウルトラ怪獣的な。

  1. マスクのポケットには何入れるんですか?抗菌仕様の布みたいな?
    試作品のマスク、歌舞伎の隈取みたいだなと一瞬思いました。この前友達から送られてきた歌舞伎の五右衛門みたいです。ステキっていう意味ですよ、もちろん♪
    美容院とかも密ですもんねぇ。しかもあの人たち聞いてもいないのにペラッペラしゃべる人も多いし。こちらは美容院理容院は閉まってしまったのでDIY髪切りしてる人急増中です。キッチンバサミとかで。その画像を見てキッチンバサミでいかに綺麗に仕上げるかプロの意見を聞かれた美容師が、いやぁキッチンバサミは本来髪切るもんじゃないから…って言って苦笑いしていたのを見てかなりウケました。ウチもDIY髪切りしてあやうく縁切りになるところでした-(笑)

    1. なんか、ホコリとか吸着するとかいう薄い不織布を前に何かのおまけでもらったんで、そういうの入れれば目の粗いガーゼでも多少は花粉とか防ぐかもなーとか思って。
      ただ、世の中にはフィルターになる不織布なら何でもいい人もいるみたいで、換気扇のフィルターだの台所の排水溝フィルターだのを使ってるって話も聞いたことがあります。口元覆うものがそんなんで大丈夫なのかなあと思うんですが、本人がよければまあいいのか…。
      近所のスーパーでは従業員が刺身の下に敷いてる吸水パッドみたいなのを挟んだマスクを再利用させられているらしい。けっこうな厚みですけどね、アレ。不織布なら何でもいいなら、せめてお茶パックとか出汁パックとか食品用のにしといた方がいいんじゃないかと思って、マスクのポケットは大きめのお茶パックが入るサイズを目安に作ってます。意味があるかは全然わからないけど!
      言われてみれば隈取りっぽい配色ですよね! いい配色でいい柄のてぬぐいだなあと思って買ったのに、使い方がおかしくてこんなになってしまいました。
      マンツーマン接客業だからか、陰気な美容師さんとかあまり遭遇しないですね、そういえば。
      こちらは普通に営業中ですが、筆談にするとか無言で切るとか、いろいろ工夫はしてるみたいです。でも「前髪どうしますかー?」とか喋らないとどうにもならない場面が多いから、大変だろうなあ。
      ワタシは美容師に限らず人とのコミュニケーションが苦手なので、自分できちんと切れるならDIYしたいところなんですが、前髪は立たないギリギリまで切りたいし、肩につくとはねるからショートにしたいし、すぐ伸びるのイヤだから刈り上げたいし、でも道行く人に振り返られるほど変な髪型にはなりたくないしで、プロにお任せするしかないかなあと。学生時代に散髪代ケチって背中まで髪の毛伸ばしてたこともあるんですが、髪の量が多いのでどうにも始末に負えなかったです。ママンに髪切ってもらうくらいなら伸ばした方がマシだしな…。
      ちなみにワタシはキッチンバサミではなく、れっきとした髪を切る専用のハサミ(無印のだけど)を使って前髪を切っては失敗してます。弘法が筆を選ばないように、不器用者も道具に関係なく不器用なんだぞ、と強く訴えたい。

  2. マスクゴムの会社も、てんてこ舞いな感じが伺えますね。
    これでYuki*さんマスクたくさん出来る!
    ママン配ってくれて、ご近所さんとか絶対助かってるよ。
    私もマスクの試作をいくつかやってるけど、なんかイマイチなのよね〜。精進あるのみ。

    1. 大混乱してますね。しかも客の大半がマスクがないことにピリピリしてて早く作りたくて仕方がない女たちだから、レビュー欄がもうヒステリックだったり性格の悪さ丸出しの嫌味っぷりだったりで、女のイヤな部分が露骨に出ていてちょっと引いた。
      心配になったらすぐに問い合わせた方がいいですよとかいらんこと書くなよ。問い合わせ対応してる時間があったらその分出荷作業してほしいわ。マスク如きでどんどん殺伐としていく世の中の一端を垣間見ましたわ…。
      ママンがワタシのマスクゴムを勝手に近所のおばちゃんに寄贈して以来、久々のちゃんとしたマスクゴムを手に入れました。やはり本物はしっかりしていてよいですね。いろんな色のウーリースピンテープを布の色に合わせて使うのもそれはそれで楽しいんだけど。
      思いがけずマスクゴムを大量在庫したので、時間があったらマスク作っておすそ分けしてみようかなとか。粗末すぎて欲しい人いるかが問題だけど。
      最初はマスクなんて口元覆えれば何でもいいやと思ってたけど、作り始めるといろいろ気になってきますよね。れがさんさんのちょこっとリバティはオサレだった…。
      いろんな人の作ったマスクをパク…げふげふん…参考にしながら、精進したいと思います。

  3. ダダ!娘も子供のころ怖がっていました!(笑)

    上下の端に抑えミシンをかけたら?と思いましたが、縫い目がチクチクするかしら?

    マスクゴム、なかなか手に入らないみたいですね。
    私は、キットが出ていたので、それを買って2枚作りました。
    https://item.rakuten.co.jp/petitbelly/tmk/
    (今は売り切れですね・・)
    もともと家にこもるタイプなので ほとんどマスクの消費はないのですが。
    そろそろアベノマスクが届くみたいなので、届いたら報告します!←文句を言うこと必至

    1. ウルトラ怪獣はけっこう好きなんですけど、ダダとピグモンとバルタン星人は別格でカワイイと思います。ダダなんて模様がスタイリッシュでオサレですよね!(オサレがわからないババアがオサレを語る)
      …って怖いって話でしたスミマセン。ワタシはウルトラの母が何故か怖かったです。ツインテール恐怖症?
      返し口を手縫いする作業が大嫌いなので、押さえミシンかけて縫ってしまえとも思ったんですが、肌に触れる縫い目は少なくしたいという謎のコダワリがあってブツブツ言いながら返し口縫ってました。他の人の作ったマスク見ると、大体押さえミシンかけてるし、ゴムは縫い付けじゃなくてゴム通し作ってるんで、ミシンかけてもゴム通し作っても何の問題もないんだろうとは思うんですが、謎のコダワリが邪魔をしておかしなマスクを作り続けています。
      なんかよさげな生地のキットですね。形もクチバシみたいにならなそう。
      ワタシがいつも布買ってるお店でも、先日突然マスクキットが登場してびっくりしました。しかも4個分とか少量のものから100個分まで各種取り揃ってて、マスク用の生地しか売れてないのかなあとか。色物のガーゼも入荷しなくなっちゃいましたしね。カラフルなマスクも作ってみたいんだけどなー。
      ワタシも仕事以外ではまずもって外出しないので、熱烈にマスクを求める気持ちがわからないんですが、否応なくアベノマスクは届くんですもんね。どんなのが届くのか楽しみにはしてるんですがね。
      都会の人々の手元には届いてるみたいなので、ネットにアップされるのをかなり楽しみにしています!
      …そういえば、北見や中富良野あたりで実施されてた1ポスト1袋の不織布マスク頒布イベントはあれ以降どっかで実施されたのだろーか…?

  4. お久しぶりにコメ失礼しまーす。
    マスク!あたしも何枚も作ることになってますが、作れば作るほどどーしてよいか分かんなくなりますよねw
    結局プリーツはポケット諦めました…なんかもさもさしちゃって…
    まだ立体マスクには手を出してないんですが、そっちでポケット付けようかなと。やっぱり横が開いてるタイプだと入れづらいのかな?
    ちなみに今日手芸店に行ったら、見たこともないような混み具合でしたwガッツリ密ー

    雪が降ったりしてまだまだ寒そうですよね。暖かいかぶり方、マスターしてくださーい

    1. マスクの沼は深いと、ハマってから気付きましたね…。
      口元覆えればいいだろうとしか思ってなかったのに、作れば作るほどよくわからなくなってきますね。なんかもっといいやり方があるんじゃないかと。
      ワタシはポケットごとプリーツ作って見事にもっさもさマスクを生み出しましたが、どうせプリーツは伸ばす! とガン無視してそのまま作っています。使ってる友人も気にならないみたいだしまあいいか、と。
      立体マスクのポケットは、どうつければいいのかすらよくわからないですね。横からって手もあったか。
      地元の手芸店は時短営業になっていて、仕事帰りだともうシャッター降りてんですよね…。でもすごい混んでて今流行の三密状態だという噂は聞いております。不織布にしてもガーゼにしても、人はリスクを冒してでもマスクを求めるんだなーとびっくりしてます。
      そんなこんなで、手作りマスクのサンプルを実際に手に取って見たことがないので、ますますマスクのあるべき姿を見失っているワタシなのでした。通りすがりの人のマスクをチェックする不審なマスクウォッチャーと化していますが、一瞬なのでよくわからんです。
      ここんとこ札幌では雪は降ってないんですが、本州の方でちょこちょこ降ってるみたいでどうにもおかしな天気ですよね。雪は降らなくても風が妙に冷たいので、何とか帽子で防寒したいと思います。正しいかぶり方はとりあえず諦めて、今は暖かいかぶり方で!

  5. 美容師さんによると私もぱっと見ストレートに見えるくせっ毛らしい。
    肩まで伸ばしたいんだけど、うねる。(ブローすると言うテクニックは持ち合わせてない)
    マスクかっこいいね。ウルトラマン的ななにか。
    私ははじめてのあみぐるみを編むのに夢中。
    いつか送りつけそうな自分が怖い。

    1. ですよねー。肩まで伸ばそうものなら毛先がちっとも言うこときかないですよねー。
      ワタシの場合は、くるんっと巻いて口元にかかってしまうので、喋るのも食べるのも邪魔くさいんですよね。朝頑張って直しても、昼前には元の木阿弥でくるんくるんに戻ってる。でも毛先以外はまっすぐだから、単なる身だしなみのガサツな不精者にしか見えないという。
      そんなら最初からはねない長さの毛にしてやろうと、ここ20年くらいずっとショートです。ショートなら濡れタオル載せとけばそれなりの落ち着きになるので。
      マスクはねー、布を選ばないとこんなことになるよっていう悪い例。でもそれなりに気に入ってはいる。家以外ではとてもつけられないけど。
      アマビエぐるみですよね。海の座敷童的なイメージしかなかったけど、知らぬ間にフィーチャーされててびっくりした。ワタシもアマビエはんこでも彫ってマスクに捺したろかな。

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