ヒゲがボーボー。

今週の火曜日、ハムの本拠地開幕を前にどっかのラジオで「開幕カードでは2度の満塁のチャンスで1得点もあげられなかったファイターズですが本拠地ではどのような戦いを見せてくれるのでしょうか」とか言ってて、煽ってくるねぇ~と思っていたんですが、いざふたを開けてみれば、お前ら煽り方が甘いんだよと言わんばかりに2度どころか4度の満塁のチャンスで1得点たりともあげないという想像の斜め上行く煽り返し方してて笑った。


ここしばらく物欲滾らせて昼夜ポチポチしているネットショッピング廃人の様相を呈しているワタクシですが、別にポチポチしてばっかりいたワケではないのです。(もっぱらポチポチしていたのは事実だが)

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先週のアフガン。

歩道を歩いていたら背後から「危ないから前を見て歩きなさい!」って声が聞こえてきて振り返ったら、スマホ見ながら歩いてる男の人がはしゃいでる男の子に注意してました。
お前もな。つかむしろお前こそな。
って思いました。


ちびちびとアフガン編みキットに挑んでおります。
とりあえず毎日最低でも1枚は編むことにはしてるんですが、なんかもう既に飽きてきた。
色が違うだけであまり代わり映えがしないというか、新鮮さがない。
いやしかし地道な日々の積み重ねでしか上達は望めないのだ。(積み重ねたからといって必ず上達するとは限らないけどな)

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怒りのアフガン。

先日iPodのバッテリー問題でスマホの容量を再確認したところ、その大半を本で使っていることに気付きました。
多いだろうなーとは思ってましたが、半分以上本だとは。
読みたい本はハードカバーだろうが持ち歩くタイプだったので、重たい思いをしなくても本が読めるのは大変便利なんですが、目の前に物質として存在してないんで積ん読の罪悪感も本への散財っぷりも希薄になってイカンですな…。
ざっと見ただけで既に1,000冊を遙かに超える量の本がスマホに放り込まれているんですが、その中ですごい面白かったのと面白かったのが合わせて500冊程度。
読んでも読まなくてもよかったなってのが500冊程度。
読まなきゃよかったってのが300冊程度。
積ん読が100冊程度。
スマホでも本を読むようになってから本の選び方が雑になったんだと改めて気付きました。
当たりの確率が半分以下って見る目なさ過ぎだろ…。


部屋掃除の一貫として、アフガン編みに挑んでるところです。
箱いっぱいのアフガン編みキットを、毛糸玉からサンプラーに変換してやることで嵩を減らそうという試み。

しかしワタシは壊滅的に編み物に向いていないのであった…。

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